【体験談】メルボルンでの仕事は大変!?実際に働いてみて【ワーホリ】

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ワーホリでメルボルンに来て、実際に仕事をして大変だったことや感じたことを今回はお伝えしていこうと思います。

英語力はどれくらい必要か?

大抵の仕事が英語が多少なりとも必要になります。お客さんとのコミュニケーションや同僚や上司とのやりとり様々な場面で必要となります。

オーストラリアにはいろんな国から人が来ますので、国によってアクセントや言い回しが違ってくるので聞き取るのが結構大変だったりします。

シフトはどんな感じ?

ワーホリできた人は大抵がパートタイムジョブで雇われるんじゃないかと思います。そうなると忙しい時はたくさん入れて、暇な時は減らされるということになります。なので自分的にはもっと入りたいけど全然シフトがもらえなかったりします。

そこで稼ぎが足りなくて仕事を掛け持ちしたりと、働きづめになってしまうことがあります。

僕の友人はそれで四つくらい掛け持ちしている時がありました笑

ハウスキーパーについて

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ハウスキーパーには、ホテルで清掃を行うのと、家に直接行って清掃を行う二種類があります。

僕はホテルで清掃をやっていました。時給制なのですが部屋の数によって時間が決まるので、実際に作業する時間はそれ以上でした。1〜2時間オーバーが結構普通でした。そのかわり与えられた部屋を全てやれば終わりなので、早く作業できる人にとっては天職かもしれません。

給料

パートタイムジョブならどこも大体A$20くらいだと思います。そして土日、祝日で給料が上がります。ハウスキーパーをするときに聞いたのはこれは法律で決まっていることなのだとか。

ただ上記でも書いた通りハウスキーパーは部屋数で時間が決められるので実働より時給は多少安くなってしまいました。

オーストラリアワーホリで仕事を選ぶ時に気をつけいたいことはこちらにまとめています↓

まとめ

今回はあくまで僕や周りの人の経験になりますので、もっといい仕事について有意義に過ごしている人もいると思います。

ワーホリでは日本で正社員をやっていた人は同様に稼ぐのは結構大変なのかなと思います。稼げなくはないですが結局日本で長時間労働してたのと同じになってしまいますので、何が目的で海外に来たのかを忘れずに、目的にあった仕事、生活を目指して頑張ってください!

実際に仕事探ししてみた様子はこちら↓

メルボルンでの仕事探し2回目↓

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